穂高号おすすめコース
【おすすめコース】

●83日(月)発   

●8月25日(火)発  

23日バス代 14000

(宿泊代は別途)

8月は穂高荘へダイレクト! 

直行直帰便を2便運行いたします。


ご自宅のある江戸川区から高速道路を利用して

穂高荘の玄関まで直行します。穂高号は

安心・安全に定評のある「はとバス」で運行します。

さらに今回は45人乗り大型バスを24人程度に

限定しての募集となります。

「穂高荘に行きたかったけど穂高号が

なかったので行けなかった」と言う

区民の皆様お待たせしました。

8月は上記2便の運行だけです。


この機会をぜひお見逃しなく!



本陣等々力家



本陣等々力家は松本藩主の


野行きの際の休憩・宿泊所でした。


屋敷は長屋門、殿様座敷等から成り、


格式をもっています。高橋節郎は、


現代工芸美術界を代表する漆芸術家です。


平成15年に氏の文化勲章受章を経て


生家のある穂高町に記念美術館がオープンしました。

大王わさび農場



道の駅ほりがねの里は安曇野にある


直売所の中でもスーパーのように広く、


品数が多いことで地元でも人気がある道の駅です。


大王わさび農場は東京ドーム11個分もある


日本一広いわさび畑で、湧水を湛える


蓼川には回る三連水車などがあり


安曇野の原風景を残しています

9月1日(火)〜9月4日(木) 3泊4日の旅


岐阜城の名を天下に示したのは織田信長が


この城を攻略して天下統一の拠点としたことからです。


また、隣接する大河ドラマ館では主人公である


明智光秀だけでなく、斉藤道三や織田信長にも


スポットを当て、ドラマシアター、衣装・


小道具・スタジオ再現セットなどがご覧いただけます。




9月10日(木)〜9月12日(土) 2泊3日の旅


大海原のごとくどこまでも広がる「雲海」は


まさに天からのご褒美。雲海は雨上がりの朝、


風のない日に発生し易く、8月下旬から


10月初旬頃に多く見られます。


また、ハイマツの美しい山としても知られ、


独立峰であるため展望に優れていて、


360度の大パノラマを楽しむことができます。

9月23日(水)〜9月25日(金) 2泊3日の旅


人気の2施設を一度に楽しめる


多くの皆様待望の穂高・塩沢周遊コースが登場!


温泉で癒され料理に舌鼓をうつ、初秋の長野県と


新潟県の観光名所や道の駅などが一度に


楽しめるちょっと贅沢なプランです。


(全行程はとバスにて運行)





9月27日(日)〜9月29日(火) 2泊3日の旅


穂高号人気のコースのひとつ。


自然園まではゴンドラリフトとロープウエイを


乗り継いで行きます。栂池の高層湿原については


ビジターセンターで模型の展示や


ビデオなどで詳しく説明しており、


健脚な方には木道の散策も楽しんでいただけます。

諏訪大社


上社(かみしゃ)前宮と本宮、


下社(しもしゃ)春宮と秋宮の四社があり


四社を総称して諏訪大社と言います。


今回はその中でも代表的な


上社本宮と下社秋宮をご参拝いただきます。

大王わさび農場



道の駅ほりがねの里は安曇野にある


直売所の中でも品数が多いことで


地元でも人気がある道の駅です。


大王わさび農場は東京ドーム


11個分もある日本一広いわさび畑で、


湧水を湛える蓼川には回る三連水車


などがあり安曇野の原風景を残しています。



10月22日(木)〜10月24日(土) 2泊3日の旅



白川郷(世界遺産白川郷合掌造集落)は、


岐阜県(飛騨国)内の庄川流域の呼称です。


白川郷の集落は、1995年に世界文化遺産に


登録され、人気の観光スポットとなっており


一般公開を行っている民家、民宿、食事処など


多くの合掌家屋が点在しています。


日本の原風景を今に伝える合掌造りの


集落を歩きながらゆったりと


癒しのひとときを味わいましょう。

10月24日(土)〜10月25日(日) 1泊2日の旅



紅葉の名所として知られる小諸城址懐古園


(こもろじょうしかいこえん)。


広大な園内には寄棟造りの城門や


天守台の石垣などの史跡や藤村ゆかりの


記念館や資料館などがあります。


海野宿(うんのじゅく)はうだつや格子など


伝統的な建造物が残る宿場町で往時は


北国の大名行列や善光寺の


参拝客が賑やかに行き交いました。

10月27日(火)〜10月29日(木) 2泊3日の旅




緩やかな坂道に沿って昔ながらの


家並みが続く馬籠(つまご)は、


文豪・島崎藤村のふるさと。藤村の生家である


馬籠(まごめ)本陣跡には「藤村記念館」


「馬籠脇本陣資料館」もあり往時に


思いを馳せることができます。


妻籠は木曽路でも江戸時代の情緒を


色濃く残しており見どころも多く点在しています。