穂高号おすすめコース
【おすすめコース】

安曇野ワイナリー




安曇野のなだらかな斜面にたたずむ


南欧風の建物が平成20年にオープンした


安曇野ワイナリーです。広々とした敷地内には


手入れの行き届いたぶどう畑が広がります。


ワインや飲むヨーグルトの試飲ができます。


また安曇野の小高い丘にあるガラスアートの


複合施設「アートヒルズ」にも訪れます。

手作りチーズケーキ



八ヶ岳の牧場で採れた新鮮なミルクと


玉子をたっぷり使った手作りチーズケーキが


人気の八ヶ岳チーズケーキ工房と


地元産品が豊富な道の駅こぶちざわに立ち寄ります。

3月12日(火)〜3月14日(木) 2泊3日の旅


不老園内には樹木や奇岩の間を迷路のように


遊歩道があり、途中に売店や学問の神をまつる梅天神、


さらに登れば富士山や南アルプスを一望できる展望台もあります。


松本市北部の赤怒田福寿草公園では


自然の土手に自生した数十万株の福寿草の花が見られます。

3月14日(木)〜3月16日(土) 2泊3日の旅


秋間川沿いの丘陵地帯に、3万5000本を


越す紅白の梅林が見られ、その規模は関東一を誇ります。


満開時には山も谷も咲き乱れる


ウメの香りに包まれ、まるで桃源郷のよう。


いわさきちひろの両親の出身地である安曇野は、


ちひろにとって幼い頃から親しんだ心のふるさとです。


美術館の五つの展示室では、ちひろや


世界の絵本画家の作品を展示しています。

3月16日(土)〜3月17日(日) 1泊2日の旅


川越城本丸御殿は江戸時代に造営されたもので


当時の玄関、広間、家老詰所などが残っています。


土蔵造りの店舗「蔵造り」が並ぶ一番通りや


昭和の面影残る「菓子屋横丁」などを散策し、


翌日はいちご狩りを楽しんでいただきます。

3月26日(火)〜3月28日(木) 2泊3日の旅


全て国産と言う3000輌以上の模型車輌は


鉄道や模型のファンでなくとも十分楽しめるギャラリーです。


長野県内の山や建物が昼、夕方、夜と


3つのモードに変わっていくのも何とも言えない


情感があります。見学の後は須坂から長野電鉄に乗車し、


春の小布施で自由に散策や昼食をお楽しみいただきます。

高橋節郎記念美術館



安曇野出身で文化勲章受章者の漆芸家・


高橋節郎記念美術館を訪れます。


黒と金を基調にした芸術性豊かで絵画のような


漆作品の数々が展示されています。

山下清放浪美術館



山下清放浪美術館は放浪中お世話になった


方々へのお礼に残した作品を主体とし点描画・


スケッチ作品などを集めた日本で初めての常設美術館です。


夏になると涼しい信州に幾度も訪れては


大好きな諏訪湖の花火を見物していきました。


山下清ゆかりの作品を地元に残したいと


平成2年に放浪美術館が誕生しました。

4月9日(火)〜4月11日(木) 2泊3日の旅


光前寺は今から約1200年前の建立と言われる


南信州随一の天台宗寺院。ヒカリゴケや


樹齢数百年の杉木立に囲まれた境内の、仁王門から


大講堂付近を中心に約70本のシダレ桜が植えられています。


光前寺前の沿道を埋め尽くす水仙は、残雪の


中央アルプスをバックにした撮影スポットにもなっています。

4月21日(土)〜4月22日(日) 1泊2日の旅


600畳敷の大藤棚3面と世界でも


珍しい八重の大藤棚、80mにも渡って続く


藤の花のトンネルなど息をのむ美しさです。


足利学校は、日本で最も古い学校として知られ、


の遺跡は大正10年に国の史跡に


指定されています。

4月21日(火)〜4月23日(木) 2泊3日の旅



チューリップ祭り開催中は赤や黄色、白やピンクといった


30万本ものチューリップの花々が園内を色鮮やかに彩ります。


旧軽井沢メインストリートの道の両側は土産物屋や飲食店、


観光会館などが軒を連ね多くの観光客でにぎわい


軽井沢銀座と呼ばれています。

4月21日(火)〜4月23日(木) 2泊3日の旅


昭和58年から毎年、全国各地で開催している


花とみどりのイベントです。山から里、


里からまちへと続く個性豊かな会場を


花とみどりでつなぎ、自然や風景とともに


信州の心地よい暮らしの魅力を感じられる


フェアが開催されます。




安曇野わさび田湧水群


北アルプスからの湧き水を利用した


安曇野わさび田湧水群の一角にある


日本最大規模の大王わさび農場と


安曇野の小高い丘にあるガラスアートの


複合施設「アートヒルズ」を訪れます。



花と緑の信州フェア


「北アルプスの麓から広がる花と緑に


包まれたしあわせ暮らし」をテーマにした


花と緑の信州フェア。サブ会場の


アルプスあづみの公園では春の風物詩


チューリップ花壇を拡大したりアルプスを


想起させる木々の枝や草花等を使った


アート作品の展示がおこなわれます。

5月14日(火)〜5月16日(木) 2泊3日の旅


河童橋から明神池の森へ梓川沿いを歩き


日本アルプスの総鎮守「穂高神社奥宮」


までの往復が可能です。(片道約1時間)


河童橋や大正池周辺とは違ったより深い


自然の中を歩けます。河童橋周辺の


あこがれのレストランで食事を楽しんだり、


水も空気もきれいな大自然を思う存分満喫して下さい。




5月18日(土)〜5月19日(日) 1泊2日の旅


真田幸村で有名な真田氏の居城であった


上田城内に鎮座する真田神社と


名将武田信玄の躑躅ケ崎館跡の武田神社。


今回は戦国大名ゆかりの御朱印巡りです。


神社に隣接する今年4月開館の


武田氏居館跡歴史資料館も見どころです。

5月28日(火)〜5月30日(木) 2泊3日の旅


トロッコ電車が走るのは日本有数の険しさを誇る


北アルプスに深く刻まれた黒部峡谷。


たくさんのトンネルや鉄橋を駆け抜け


鐘釣まで約15キロを1時間かけて行く秘境の旅です。

5月30日(木)〜6月1日(土) 2泊3日の旅


日本で最も高い所を走る雲上の山岳道路。


平湯峠から乗鞍岳まで全長14,4kmをつないでいます。


春には四ツ岳の雪壁の中を、


夏にはお花畑を横目に見ながら、


秋は紅葉の中を爽快に走り抜ける


まさに天空へと続くスカイラインです。




大雪渓酒造



安曇野の小高い丘にあるガラスアートの複合施設


「アートヒルズ」と池田町の大雪渓酒造を訪れます。


大雪渓酒造では蔵元直営店にて各種商品なども


お買い求めいただけます。

花と緑の信州フェア



「北アルプスの麓から広がる花と緑に


包まれたしあわせ暮らし」をテーマにした


花と緑の信州フェア。春から初夏へとみどりの装いが


大きくかわる信州の2つの季節を、木々の芽吹きとともに7


00品種55万株の花緑で満喫できるメイン会場の


信州スカイパークを訪れます。(NO7まで)