穂高号おすすめコース
【おすすめコース】

諏訪の浮城




諏訪大社の大祝家・名族として君臨した


諏訪氏の居城高島城を訪れます。


湖と堀の間に浮かぶように天守閣が


聳えていたことから諏訪の浮城とよばれていました。


また、作年七年に一度の天下の大祭


「諏訪大社式年造営御柱大祭」を終えた


諏訪大社下社秋宮をご参拝いただきます。


1200年の歴史を有する諏訪大社の


新たな御柱をご覧下さい。

安曇野の原風景




大王わさび農場は東京ドーム


11個分もある日本一広いわさび畑で、


湧水を湛える蓼川には回る三連水車


などがあり安曇野の原風景を残しています。


また、道の駅ほりがねの里は安曇野にある


直売所の中でもスーパーのように広く、


品数が多いことで地元でも人気がある道の駅です。

4月13日(木)〜4月15日(土) 2泊3日の旅



高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、


2つの祭をさす総称で、高山の人々に


大切に守り継がれてきました。


このうち、高山に春の訪れを告げる「山王祭」は、


旧高山城下町南半分の氏神様


である日枝神社の例祭です。


祭の舞台となる安川通りの南側・上町には、


「山王祭」の屋台組の宝である屋台が12台が登場。


うち3台がからくり奉納を行うほか、


祭行事では賑やかな伝統芸能も繰り広げられます。





4月22日(土)〜4月23日(日) 1泊2日の旅



2本で約1200畳の大藤棚や八重の大藤棚、


170cmもの花房をもつ藤など、


季節になると約9万2000平方mの敷地に


350本以上の藤が花をつける。


普段あまり見かけないきばな藤や、


長さ80mのトンネルをつくる白藤も。


藤が見頃のこの時期には


「ふじのはな物語(大藤まつり)」が開催される

4月25日(火)〜4月28日(金) 3泊4日の旅



20万本のチューリップで描く巨大地上絵や


2万本の花からなる「花の大谷」、


水上花壇にフラワーロードなど


まさに日本を代表するチューリップの祭典です。


その他、富山名物「ますのすし」工場見学や


老舗薬屋見学、富山城など富山の魅力満喫プランです。

安曇野ワイナリー




安曇野のなだらかな斜面にたたずむ


南欧風の建物が平成20年にオープンした


安曇野ワイナリーです。


広々とした敷地内には手入れの


行き届いたぶどう畑が広がります。


ワインや飲むヨーグルトの試飲ができます。


また安曇野の小高い丘にある


ガラスアートの複合施設「アートヒルズ」


にも訪れます


大王わさび農場




大王わさび農場は東京ドーム


11個分もある日本一広いわさび畑で、


湧水を湛える蓼川には回る


三連水車などがあり安曇野の


原風景を残しています。


また、道の駅ほりがねの里は


安曇野にある直売所の中でも


スーパーのように広く、品数が多いことで


地元でも人気がある道の駅です。

5月10日(水)〜5月12日(金) 2泊3日の旅


50万株にも及ぶ水芭蕉の大群落を


木道から直ぐ近くに見ることがで


森林公園と天の岩戸が飛来したと


言われる森には2000有余年の歴史と


霊力を持つと信じられている


戸隠神社があります。


日本有数のパワースポットの


体験と信州でも評判の戸隠そばも


賞味して見て下さい。





5月20日(土)〜5月21日(日) 1泊2日の旅


首都圏最大級約80万株の芝桜が


富士山麓の広大な敷地に咲き誇る。


白や赤、ピンクの芝桜や園内の


竜神池に映る逆さ富士も見事です。


吉田うどんや富士宮やきそばなど、


富士山地域のうまいものが楽しめる


「富士山うまいものフエスタ」


も同時開催されます。

5月24日(水)〜5月26日(金) 2泊3日の旅


昭和42年、中央アルプス宝剣岳の直下


(通称千畳敷カール)まで架けられた


山岳ロープウエイです。


主峰駒ヶ岳(2956m)は、山頂から


富士山をはじめ南アルプス、御嶽山、


乗鞍岳、北アルプスを一望でき、


高山植物の宝庫としても有名です。


国内屈指の雄大な自然を、


中央アルプス駒ヶ岳ロープウエイで


お楽しみ下さい。

5月30日(火)〜6月1日(木) 2泊3日の旅


日本一深いV字峡谷を縫うように走る、


小さなトロッコ電車。たくさんのトンネルや鉄橋を


駆け抜け鐘釣まで約15キロ1時間。


黒部峡谷でしか味わうことのできない


驚きと発見に満ちた、スリル満点の旅です。


手つかずの大自然にふれる


小さくて大きな旅へ さあ、出発です。

美しい日本のこころ



諏訪市出身の「原田泰治の世界」は日本のふるさと、


美しい日本のこころが表現され観る人の


心にほのぼのとしたぬくもりややすらぎ、


生きる希望、喜びを抱かせる作品です。


建物は足の不自由な原田氏の強い願いで


障害をお持ちの方、お年寄り等に配慮した


「人にやさしい美術館」を基本理念としています。

山梨を代表する蔵元



笹一酒造は大正8年創業の


山梨を代表する蔵元です。


清酒はもちろんですがワインの味にも


定評があります。利き酒コーナーや


ミニレストランもあるあるお土産ショップ


「酒遊館」では試飲もできます。


酒を見て味わって楽しむ新名物の


平和祈願の大太鼓は一見の価値があります。

6月5日(月)〜6月7日(水) 2泊3日の旅


御嶽山の山容は、その形状から


「日本のキリマンジャロ」と呼ばれています。


ロープウエイの終点からは、北アルプス、八ヶ岳、


南アルプス、中央アルプス連峰の


大パノラマの素晴らしい眺望が楽しめます。


新緑の季節、待たずに乗れるゴンドラで


15分の空中散歩!御岳ロープウエイを


利用すれば大自然の懐深くまで


簡単に行く事が出来ます。

6月17日(土)〜6月18日(日) 1泊2日の旅


毎年初夏にかけてハイジの村では


バラが咲き出し430種類、


2300本のバラが咲き誇ります。


230メートルも続く日本一長い


バラの回廊です。このバラの回廊を通ると


バラの美しさ、香りに酔ってしまうかもしれません。


また、バラの回廊からのぞく青空は、とても綺麗です。


バラは白、黄色、ピンク、赤、紫など


ありとあらゆる色があり素晴らしい眺めです。




6月20日(火)〜6月22日(木) 2泊3日の旅


千曲市にある智識寺は大きなお寺ではありませんが


隣接して智識の杜公園がありこの時期、


青や白、ピンクなどのあじさいが見事です。


真田氏の城下町松代では国重要文化財の


大太刀や具足を展示している宝物館


や真田邸、文武学校などが見学いただけます。

6月25日(日)〜6月27日(火) 2泊3日の旅


毎年6月下旬から黒部ダムでは観光放水が行われます。


毎秒10トン以上の水が水煙をあげ


放水される様は圧巻です。


谷底からの風で水しぶきが舞い上がり、


午前中は日の光を浴びてきれいな虹が


かかるのを見ることができます。


雄大な景色の中、堂々と水を放つ姿を


目に焼き付けて帰って下さい。

安曇野の原風景



大王わさび農場は東京ドーム11個分もある


日本一広いわさび畑で、湧水を湛える


蓼川には回る三連水車などがあり


安曇野の原風景を残しています。


また安曇野の小高い丘の上にあり美術館や


展示ショップなどがあるガラスアートの


複合施設アートヒルズを訪れます。


ちひろ美術館



画家・いわさきちひろの両親の


出身地である安曇野は、ちひろにとって


幼い頃から親しんだ心のふるさとです。


美術館の五つの展示室では、


ちひろや世界の絵本画家の作品、


絵本に関する歴史資料を展示しています。

7月1日(土)〜7月2日(日) 1泊2日の旅


古代蓮は埼玉県行田市で工事の際に、


偶然出土した種子が自然発芽し甦り、


池に開花しているのが発見されたものです。


古代蓮の里では自生地から移植した


20003000年前と言われる可憐な


古の花をご覧いただけます。


忍城は石田三成の水攻めでその名を


知られるようにになりましたが


最近では映画「のぼうの城」の


舞台としても有名になりました。