穂高号おすすめコース
【おすすめコース】

昭和初期にかけての造り酒屋の歴史



松本市の亀田屋酒造店では明治・大正時代から


昭和初期にかけての造り酒屋の歴史に触れられます。


母屋と酒遊館の見学ができ、酒遊館では大吟醸、純米吟醸、


しぼりたてなど数種類の試飲もしていただけます。

安曇野の道の駅



安曇野の道の駅ほりがねの里でお買い物を


楽しんでいただいた後、勝沼では山梨県内


最大級の規模を誇るワイナリーを見学します。

2月2日(土)〜2月4日(月) 2泊3日の旅


中山道木曽路で最も賑わった宿場奈良井宿。


国の重要伝統的建造物保存地区に選定された


古い町並みに、約2000個の手作りアイスキャンドルに火が灯され、


幻想的な景色が拡がります。振る舞い酒や豚汁など


地域の人々による暖かいサービスも魅力のひとつです。


(諏訪宿泊の夕食後の観光となります。)

2月9日(土)〜2月11日(月) 2泊3日の旅


雪祭りは雪像コンテストや雪のすべり台・


子供向けショーなど楽しいイベントが盛りだくさん。


また、信濃平かまくらの里では大小数十個ものかまくらが作られ、


ゲーム・もちつき・雪上車やスノーモービルの試乗体験にも参加できます。


雪で遊べる2か所の会場を同時に楽しんでいただけます。




2月15日(金)〜2月17日(日) 2泊3日の旅


豪雪地帯である十日町において、あえて


「雪を友とし、雪を楽しむ」という地元住民の


想いから生まれた「十日町雪まつり」。


市内のあちこちに設置された「おまつりひろば」での


イベントやおもてなし、市民の手による芸術性の高い雪像、


そしてすべて雪で作られたステージで繰り広げられる


「雪上カーニバル」など、真冬の十日町を彩る一大イベントです。

2月22日(金)〜2月24日(日) 2泊3日の旅


ここでは全国から寄せられた江戸時代から


現代までの雛人形6000体を一度に楽しむことができます。


なかでも一番の見どころは高さ6mにもなる豪華絢爛な


三十段飾りで「世界の民俗人形博物館」と


「版画美術館」の2館に展示されています。

安曇野ワイナリー




安曇野のなだらかな斜面にたたずむ


南欧風の建物が平成20年にオープンした


安曇野ワイナリーです。広々とした敷地内には


手入れの行き届いたぶどう畑が広がります。


ワインや飲むヨーグルトの試飲ができます。


また安曇野の小高い丘にあるガラスアートの


複合施設「アートヒルズ」にも訪れます。

手作りチーズケーキ



八ヶ岳の牧場で採れた新鮮なミルクと


玉子をたっぷり使った手作りチーズケーキが


人気の八ヶ岳チーズケーキ工房と


地元産品が豊富な道の駅こぶちざわに立ち寄ります。

3月12日(火)〜3月14日(木) 2泊3日の旅


不老園内には樹木や奇岩の間を迷路のように


遊歩道があり、途中に売店や学問の神をまつる梅天神、


さらに登れば富士山や南アルプスを一望できる展望台もあります。


松本市北部の赤怒田福寿草公園では


自然の土手に自生した数十万株の福寿草の花が見られます。

3月14日(木)〜3月16日(土) 2泊3日の旅


秋間川沿いの丘陵地帯に、3万5000本を


越す紅白の梅林が見られ、その規模は関東一を誇ります。


満開時には山も谷も咲き乱れる


ウメの香りに包まれ、まるで桃源郷のよう。


いわさきちひろの両親の出身地である安曇野は、


ちひろにとって幼い頃から親しんだ心のふるさとです。


美術館の五つの展示室では、ちひろや


世界の絵本画家の作品を展示しています。

3月16日(土)〜3月17日(日) 1泊2日の旅


川越城本丸御殿は江戸時代に造営されたもので


当時の玄関、広間、家老詰所などが残っています。


土蔵造りの店舗「蔵造り」が並ぶ一番通りや


昭和の面影残る「菓子屋横丁」などを散策し、


翌日はいちご狩りを楽しんでいただきます。

3月26日(火)〜3月28日(木) 2泊3日の旅


全て国産と言う3000輌以上の模型車輌は


鉄道や模型のファンでなくとも十分楽しめるギャラリーです。


長野県内の山や建物が昼、夕方、夜と


3つのモードに変わっていくのも何とも言えない


情感があります。見学の後は須坂から長野電鉄に乗車し、


春の小布施で自由に散策や昼食をお楽しみいただきます。

高橋節郎記念美術館



安曇野出身で文化勲章受章者の漆芸家・


高橋節郎記念美術館を訪れます。


黒と金を基調にした芸術性豊かで絵画のような


漆作品の数々が展示されています。

山下清放浪美術館



山下清放浪美術館は放浪中お世話になった


方々へのお礼に残した作品を主体とし点描画・


スケッチ作品などを集めた日本で初めての常設美術館です。


夏になると涼しい信州に幾度も訪れては


大好きな諏訪湖の花火を見物していきました。


山下清ゆかりの作品を地元に残したいと


平成2年に放浪美術館が誕生しました。

4月9日(火)〜4月11日(木) 2泊3日の旅


光前寺は今から約1200年前の建立と言われる


南信州随一の天台宗寺院。ヒカリゴケや


樹齢数百年の杉木立に囲まれた境内の、仁王門から


大講堂付近を中心に約70本のシダレ桜が植えられています。


光前寺前の沿道を埋め尽くす水仙は、残雪の


中央アルプスをバックにした撮影スポットにもなっています。

4月21日(土)〜4月22日(日) 1泊2日の旅


600畳敷の大藤棚3面と世界でも


珍しい八重の大藤棚、80mにも渡って続く


藤の花のトンネルなど息をのむ美しさです。


足利学校は、日本で最も古い学校として知られ、


の遺跡は大正10年に国の史跡に


指定されています。

4月21日(火)〜4月23日(木) 2泊3日の旅



チューリップ祭り開催中は赤や黄色、白やピンクといった


30万本ものチューリップの花々が園内を色鮮やかに彩ります。


旧軽井沢メインストリートの道の両側は土産物屋や飲食店、


観光会館などが軒を連ね多くの観光客でにぎわい


軽井沢銀座と呼ばれています。

4月21日(火)〜4月23日(木) 2泊3日の旅


昭和58年から毎年、全国各地で開催している


花とみどりのイベントです。山から里、


里からまちへと続く個性豊かな会場を


花とみどりでつなぎ、自然や風景とともに


信州の心地よい暮らしの魅力を感じられる


フェアが開催されます。